グランピングは家族旅行にもおすすめ!
人気のグランピングの魅力と楽しみ方とは

グランピングは家族旅行にもおすすめ!人気のグランピングの魅力と楽しみ方とは

数年前から密かなブームになっているグランピング。家族連れはもちろんのこと、仲間同士の旅行や女子旅でもグランピングが選択肢に入ってきているようです。
グランピングはなぜ人気なのでしょうか?エリアや季節によっても変わる魅力、楽しみ方だけではなく、宿泊施設の選び方、マナーやルール、必要な持ち物など、グランピング旅行を検討している方にそのすべてを解説します。
また、こちらのページでは、実際にグランピング体験ができる宿泊施設を見つけることができます。すでにグランピングに行くことを検討しているようでしたら是非ご覧ください。

1.グランピングとは?

グランピングという言葉は、「Glamorous(グラマラス)」と「Camping(キャンピング)」を組み合わせた言葉からつくられた造語です。「Glamorous」は英語で、「華やか」「魅力的」という意味。つまり、そのまま日本語にすると、華やかなキャンプ、魅力的なキャンプとも訳すことができます。

日本では2015年頃からはやりだし、現在は新しいアウトドアスタイルの形として、アウトドア業界以外の人たちにも、広く知られるようになったといわれています。

また、広大な敷地や自然がある地域では、従来のキャンプ場を改装してグランピング施設を新たにつくるなど、地域活性化や観光客の増加を見越してグランピングを取り入れているエリアも増加。これからの観光産業においても注目を浴びているレジャーなので、今後ますますグランピングに行きたいという人が増えてくるかもしれません。

2.「グランピング」の魅力って何?

グランピングの一番の魅力は、ホテルのような快適な空間に寝泊まりをしながらも、アウトドアの醍醐味である自然の豊かさやアクティビティを味わうことができるという点にあります。
通常のキャンプは、自然とのふれあいや非日常的な体験ができるといったメリットがある一方、テント張りや火起こし、買い出しなど、時間や労力がかかるため、小さなお子様連れや女性同士の旅行には、やや不向きな点もあったかもしれません。

一方で、ホテルや旅館の宿泊は、豪華な食事や温泉など、至れり尽くせりのおもてなしはあるものの、有名観光地の混雑や子供が楽しめるアクティビティの少なさなど、非日常を楽しみきれない面もあったのではないでしょうか。
そういった観点から、グランピングはアウトドア体験とおもてなし両方のいいとこどりができるキャンプスタイルといえます。

グランピングでは宿泊施設によってさまざまな特徴があり、豪華なホテルのような客室タイプや、貸し切り露天風呂付の宿泊施設、アウトドア体験を重視したコテージタイプなど、自分好みの宿泊施設を選ぶことで、さまざまな楽しみ方ができます。
宿泊施設に必要最低限の設備が揃っていることが多く、テントや寝袋を用意する必要がないので、キャンプと比べると比較的少ない荷物でいけることも魅力のひとつです。

また、エアコンが完備されている宿泊施設も多く、真夏のうだるような暑さのなかでも、真冬の寒さのなかでも、一歩中に入れば快適に過ごすことができます。
そのほかにも、バイキングやレストランなどの食事ができる施設を備えたグランピング場なら、星空を見上げながらのおいしいご飯や、少し洒落たカクテルのサービスなど「映え」を狙う女子旅にとって、いつもとは違う非日常体験ができるという魅力があります。

例えば、千葉県にあるSport&DoResort リソルの森(旧:リソル生命の森)では、コテージ型、ホテル型、テント型など様々なタイプの宿泊施設があり、グランピング体験だけではなく、近隣施設でのスポーツや大浴場など、四季折々のさまざまな体験を楽しむことができます。

渓流下りやカヌー、ヨットなどといった自然のなかでしか味わうことのできないアクティビティ体験なども豊富なので、小さなお子様連れでも、グランピングを思う存分楽しむことができるでしょう。

3.「グランピング」は誰とどんなふうに楽しむのがおすすめ?

このように、グランピングは比較的手軽に体験できるため、友人同士だけではなく、家族旅行や女子旅でも楽しむことができます。その楽しみ方にはどのようなものがあるのでしょうか。以下で詳しく説明していきましょう。

家族やペットと一緒に楽しむ

小さな子供から大人まで、全員で楽しめる魅力が詰まっているグランピングは、家族みんなで楽しみたいという人にもぴったり。

普段の生活とは異なる、自然に囲まれたなかでの遊びや、家族みんなで準備しておいしく楽しめるバーベキューなど、アウトドアレジャーとしての楽しみ方はもちろんのこと、お風呂やベッド、エアコンなど休むための設備も充実しているので、アクティブに遊んだり、適度に休憩したりとバランスを取りながら一日を過ごすことができます。

また、ドッグラン付きでペットも一緒に泊まれるグランピング施設や、バイキングやレストラン付きで、大人が調理しなくても、それぞれの家族の好きなものを提供してくれるなど、さまざまな施設が登場しています。

家族みんなでどのような体験をしたいかによって、柔軟に楽しみ方を変えられる点がグランピングの魅力といえるでしょう。

特に小さなお子さんと一緒のグランピング旅行を検討しているようでしたら、子連れにもおすすめ!グランピングを楽しむための予備知識と施設の選び方の記事もご一読ください。子供とのグランピングの楽しみ方を解説しています。

友達家族と楽しむ

友達家族と一緒にグランピングを楽しみたいなら、焚き火やプール、温泉施設などのあるグランピング場を選んでみてはいかがでしょう。子供たちが寝静まった後は、大人たちだけで焚き火を囲んで語らいの時間。満天の星の下、昔話や近況報告をしながら時間を過ごすのもよいでしょう。

普段の居酒屋とは違う話題で盛り上がるなんてこともあるかもしれません。お子様連れがいる友達家族と一緒でも、みんなで自然豊かな風景と、それに合わさる素敵なひとときを楽しむことができますよ。

女子グループで楽しむ

女子グループでグランピングを楽しむなら、まずはお部屋のインテリアや外観にこだわった、おしゃれなグランピングの宿泊施設を選びましょう。また、自分で映えグッズを持参することで、グランピングの華やかさを、さらに充実させることができます。

グランピングにぴったりな「映える」持ち物は、グランピングの持ち物は何がいる?家族連れにおすすめのグッズも!の記事で解説しています。


1日数組限定のグランピング施設などであれば、女子だけでも周りを気にすることなく、安心して寝泊まりができるほか、インスタ映え必須の格別ディナーのできる施設で、友人とゆったり大人時間を過ごしてみるのもよいかもしれません。

満天の星の下で飲むオリジナルカクテルや、自然の風を感じながらの夜のひとときは、普段の旅行では味わうことのできない格別さを感じることでしょう。

また、カフェさながらのおいしいコーヒーや朝ごはんを提供しているグランピング施設を選んで、少しだけ早起きしてみるのもおすすめ。すがすがしい空気や朝日を感じながらの一杯のコーヒーは忘れられない時間になること、間違いなしです。

グランピングは誰と一緒にいても楽しむことができるアウトドアスタイルの新提案

ここまで紹介したとおり、グランピングにはいくつもの遊び方や楽しみ方があり、誰と一緒にいても楽しむことができる、アウトドアスタイルの新提案といえるでしょう。

もちろん、その際には、選ぶエリアや施設の特徴など、押さえておくべき点もいくつかありますが、このあとの記事中でも紹介していくので、ぜひ参考にしてください。

大切なのは、誰とどんなふうに楽しみたいのかというイメージをしっかり持って、施設やエリアの下調べをしておくこと。

値段などに関しても、シーズンごとに料金が変わるので、いつもは行けなかった憧れのエリアでも、時期によっては手軽な価格で行くことができることもあるかもしれません。

4.四季ごとに楽しめる!グランピングエリアの魅力

続いては、春夏秋冬、それぞれの季節で味わうグランピングエリアの魅力について解説していきましょう。

春といえば、満開の桜や心地良い気温が魅力です。グランピング施設のなかには、桜を楽しむことのできるエリアや、花見をテーマにしたイベント企画をしている施設などもたくさんあります。
わざわざ花見のためにブルーシートを持って、お弁当をつくって……なんてしなくても、花見ができるグランピング施設を春に選ぶことで、快適な空間にいながらも、お花見を存分に楽しむことができます。
また、ライトアップのある施設でのグランピング場から見える夜桜はまさに絶景。こちらも春しか味わえないグランピングエリアの楽しみ方なので、春に旅行する際はぜひ選んでみてはいかがでしょうか。

夏のグランピングは、避暑としてもおすすめ。室内にはエアコンが完備されているので、真夏にバテる心配もありません。また、渓流下りやカヌー、ヨットなどといったアクティビティは、夏だからこそ味わえる体験でもあります。
そのほかにも、夏は天の川が見えたり、花火のイベントを開催していたりするグランピング施設もあり、旅行に行くならベストなシーズンといえるでしょう。
ただひとつ、デメリットとして夏場のグランピング場には蚊などの害虫も存在しているため、万全の虫よけ対策を忘れないようにしましょう。

秋のグランピングといえば大自然のなかで木々が色づく紅葉が見どころのひとつ。また「味覚の秋」とも形容されるように、各地のおいしい食べ物が旬なシーズンでもあります。
また秋口は気温も涼しく、羽織が一枚あれば過ごせる快適さなので、室内と室外の温度の差もなく、外でも快適に過ごすことができるでしょう。
虫が少ないという点でも、野外で過ごしやすい季節といえます。

冬のグランピングは、そのほかのシーズンと比べればローシーズンと呼ばれ、一気に観光客なども減る時期ではあります。
が、人が少ないからこそ、よりプライベート感あふれるグランピングを体験できるだけでなく、雲が少ない日が多いため、星空がいつもよりよく見えたり、雪遊びやかまくらづくり体験をしたり、冬だからこそ楽しめる魅力も満載です。
料金が安くなるという点でも、冬のグランピングは実はおすすめのシーズンでもあります。
グランピングの冬の魅力!冬でも満喫できるアクティビティや楽しみ方を紹介!

春夏秋冬、季節ごとに違う表情を見せる、日本の四季。その景色をより味わうためには、季節ごとにそれぞれ「推し」がきちんとある施設を選ぶことをおすすめします。
グランピングのエリアによっては、イチオシのベストなシーズンが異なるため、行く時期に合わせてしっかり下調べをしていきましょう。また、あえて異なるシーズンに、同じグランピング場を訪れてみるのも、違った見方ができるため面白いかもしれません。

5.エリア別グランピング施設の楽しみ方

ここまで宿泊ベースでお伝えしてきたグランピング旅行ですが、実は日帰りでも楽しむことができます。なかなかまとまった休みが取れないという人や、グランピングがどういうものかお試しで体験したいという人にもおすすめ。エリアごとに、実際に施設を選ぶ際のポイントについて、お伝えしていきましょう。

【北海道エリア】

北海道エリアのグランピングを楽しむなら、なんといっても「広大な自然」をベースに施設を選ぶことをおすすめします。

北海道には、世界自然遺産である「知床」や、雄大な「ニセコ連峰」を一望できる場所にグランピング施設がつくられており、自然豊かな環境に身を置きながら、目一杯、その自然の広大さを感じることができるでしょう。

また、名物である「ジンギスカン(羊肉)」や「じゃがいも」など、自然豊かな環境で育ったからこそ味わえる、おいしい料理も魅力のひとつ。広大な自然とおいしい料理で、身も心もみたされる素敵なグランピングのひとときをぜひ味わってみてはいかがでしょうか。

【東北エリア】

広い敷地を持つ東北エリアには、その敷地面積を活かしたグランピング施設が多く設置されています。代表的なのは、ペットと一緒に遊ぶことのできるドッグランコースなどを備えたグランピング場。ペットと一緒に旅行に行きたいという人にはもってこいの施設です。

また、敷地が広い分、よりプライベートを求める人にも応えられるよう、個人利用や1日1組限定などのサービスを開始しているグランピング施設も多く登場しており、少人数でまったりと楽しむアクティビティが好きな人にもおすすめのエリアといえるでしょう。

【関東・甲信越エリア】

全国どこからでもアクセスのしやすい関東、甲信越エリアは、人気の高いグランピングエリアのひとつ。避暑地やビーチとして、海辺を選ぶという人も多くいます。 海に近いグランピング施設の例としてドゥカーレ ガーデンホテル 九十九里があります。芝生の庭でゆったりとした時間を過ごすことができるだけではなく、ペット同伴も可能なので、家族みんなで楽しむことができます。 また、最新の設備やおしゃれな空間が自慢の施設など、より上質を求める人にとって、おすすめのグランピング施設が多く隣接しており、ハイレベルなグランピング旅行を期待したい人は、ぜひ関東・甲信越エリアの施設を選んでみるとよいでしょう。

【関西・中四国】

京都や大阪など、海外からも人が集まる観光地として有名な関西・中四国エリア。グランピングのついでに観光に出かけるなど、一度訪れると何泊も楽しみ方を選べる点で、人気が高いエリアです。

また、食べ物がおいしいエリアとしても有名で、関西なら粉モンのお好み焼きやたこ焼き、中四国であれば、豊かな海からとれる海鮮はまさに絶品。

楽しめる観光地と、おいしい食事を求める人は、ぜひこのエリアを訪れてみてください。

【九州・沖縄】

マリンスポーツを楽しむことができる施設が多い、九州・沖縄エリア。いつもはリゾートホテルに宿泊している!という人でも、たまにはそれ以外の選択肢として、グランピングを選んでみるのもよいのではないでしょうか。

普通に生活していれば出会えないような透き通ったスカイブルーの海と、そこで体験できるアクティビティが魅力。ご飯もおいしく、人のあたたかさや優しさが染みるといった声も多いエリアです。

そのほかにも、日帰りでグランピングを楽しむ際は、アクセスのしやすさや周辺アクティビティの有無、買い物現地調達の安易さなどで施設を選ぶと、失敗が少なく、グランピングを存分に楽しむことができます。ぜひ参考にしてください。

6.最後に!グランピングで気をつけるべき設備の使い方やマナー

ここまで、グランピングの魅力や施設の選び方をエリアごとに紹介してきました。これだけ楽しみ方がたくさんあるグランピング。だからこそ、気をつけなければならないいくつかのマナーやルール、注意点もあります。それらを紹介していきましょう。

焚き火は直火NG、焚き火台で行う

焚き火はキャンプやアウトドアの醍醐味のひとつでもあります。みんなでひとつの炎を見ることで、気持ちが安心し、いつもは語れないことも、すんなりと話すことができるなど、キャンプには欠かせない、まさに火付け役。しかし、そんな焚き火も一歩ルールを間違えば、大惨事になってしまいます。

以前、焚き火は直火で行ってもよいとされていましたが、最近は芝生のグランピング場も増え、直火ではそれらに燃え移ってしまいます。そのため、焚き火は直火では行わず、必ず施設に用意されている焚き火台を使うようにしましょう。

返す際のルールなどは施設によってさまざまですが、灰の汚れなども目立つ焚き火台は、次の人が使用することを考えて、丁寧に洗うことも忘れずに。

花火をやる際は、後始末も必ず行う

夏場に盛り上がる花火。やりたい気持ちはわかるのですが、必ず後始末をすることを忘れないようにしましょう。最近では花火の際に出るゴミをそのまま放置し、それらが自然豊かなキャンプ場や、ひどいときは海の中で発見されるというケースも多々あります。

アクティビティの基本は、自然の豊かさ。そのバランスを崩すような行為は、アウトドアを楽しむ人として絶対にNGです。

盛り上がってしまっても、ギターやカラオケなどはNG

場所にもよりますが、基本ギターやカラオケなど、大きな音の出るものを使用するのは禁止されているか、夜22時以降は控えるように注意喚起されている施設が多いです。

貸し切りのグランピングの場合は別ですが、グランピング場を一緒に利用している人のなかには、大きな音が苦手な人や、早く寝たいと考えている人もいるかもしれません。

想像力を働かせることで、全員が気持ちよくその日を過ごせるよう、最低限の配慮を忘れないようにしましょう。

ドローン撮影などはNGな場所もあることを心得て

最近流行中のドローン撮影ですが、墜落した際に思わぬ事故につながってしまったり、自然環境を考慮しての理由から、施設内での利用をNGとしている場所もあります。

撮影をする前に必ず施設に確認を取ること、NGといわれたらそこでは絶対にドローンを飛ばさないことを徹底してください。

ペット可のグランピング場は事前ルールの確認を

ペットも一緒に楽しめることで人気のグランピング施設ですが、そこには必ず施設の方から注意喚起されている施設のルールがあります。

特にペットは、ほかの旅行者の迷惑になってしまうケースもあるため、ペット同伴の可否や宿泊施設ごとのルールはしっかり確認しておきましょう。

そのほか、注意事項は必ず施設に確認を取ろう

グランピングは、必要なものはレンタルできる、施設になんでも揃っているという点が、快適なキャンプを生み出しているひとつのメリットでもあります。しかし、それらには必ずマナーやルールが存在し、ひとりが破ってしまえば、それらが今後継続できない可能性もあるのです。

お金を払っているとはいえ、グランピング施設は利用する人たち全員のもの。そういった意識を忘れずに、些細なことでも施設に必ず確認を取ること、決められたルールやマナーは、ひとりひとりがきっちり守ることを心がけましょう。

また、なかにはレンタルを行っていない備品などもあるので、各自必要なものは事前に調べ、購入しておくことをおすすめします。

みんなでルールを守ることで、今後のグランピング施設が守られていきます。グランピングを存分に楽しむ前に、まずは必ず施設にルールやマナーの確認を取ることを忘れずに行いましょう。

7.まとめ

いかがでしたか?グランピングの魅力や、人気の理由について、理解していただけたのではないでしょうか。

いつもとは違う非日常のなかで過ごすことができるアウトドアは、楽しさもある反面、虫が苦手な人や、多くの荷物を持っていけない人にとっては、なかなか受け入れがたいものであったのも事実。

しかし、快適な設備が整っているグランピングなら、いつもの生活と変わらない水準、あるいはそれ以上の贅沢な空間を感じながらも、従来のアウトドア体験にあるようなアクティビティや自然の豊かさを味わうことができます。

これにより、従来の方法ではなかなかアウトドアを楽しめなかった人たちでも、新しいアウトドアスタイルの提案ができるようになりました。 また、利用者同士の接触が少なく、スタッフとも密接に関わる必要がないことから、家族、友人間で気兼ねなく楽しむことができる点も、グランピングの新たな魅力といえるのではないでしょうか。

今回紹介したエリア以外にも、こだわりぬかれた室内や、利用者全員で楽しむことができるサービス、企画などを豊富に揃えた魅力的なグランピング施設は全国各地にたくさんあるため、ぜひそちらもチェックしてみてくださいね。

●その他の人気施設もチェック。
・Sport&DoResortリソルの森(旧:リソル生命の森)
・ドゥカーレ ガーデンホテル 九十九里
・UFUFU VILLAGE

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